中小企業の経営者の皆様、採用に関するこんな悩みありませんか?

採用支援サービスがIT補助金を使って半額補助が受けられます!

・求人広告費をかけているが全く採用できない

・なぜかエントリーはあるけど採用には至っていない

・自社が求めている人材がなかなか採用できない

・そもそも応募がまったくない

などなど。。。

株式会社デジタル・クレストではITとマーケティングの知見・ノウハウで中小企業が抱える採用の悩みを解決します!

 

これからの採用手法はダイレクト・リクルートメント・マーケティング(DRM)です!

今までの採用手法

imgzu1

これからの採用手法

imgzu2

良い求人票やリクルートサイトに必要なことは?

  1. 誰に(ターゲット)
  2. 何を(自社で働くメリット)
  3. どう伝えるか(訴求)

これらを自社に合った内容で落とし込まれているか、または考えられているかがポイントです!

wordpress

採用においてマーケティング手法を取り入れると?

マーケティングとは、お客様に価値を提供し販売活動を不要にする仕組みづくりのことを言います。これを採用に置き換えた場合に、企業認知から採用まで一連の流れの仕組みを作ることで、いかに転職潜在層にアプローチを行うかが鍵になります。

採用マーケティングを行うことによりターゲットを明確化した上でのダイレクトリクルーティングや、オウンドメディアなど自社の発信を続けた場合に採用コストを抑えられるだけでは無く、自社採用力の強化にもなりますので長期的な観点で費用対効果をあげていくことになり、定着率が高いというメリットもあります。

ダイレクト・リクルートメント・マーケティングとは?

採用におけるマーケティング手法とは、企業認知から採用オファーまで一連の流れの仕組みを作ることで、企業から求職者にダイレクトにアプローチを行い、商品を販売するようにお客様を育てるように、求職者とのエンゲージメントを深める活動を行うことです。

Saiyoflow

Step1 リードジェネレーション

社内からの紹介、イベントでの登録、自社サイトへの問い合わせや応募、求人広告会社などのデータベースなどを通じて、求職者情報をタレントプール・システムへ登録します。

Step2 リードナーチャリング

求職者や候補者に対して自社の様子や面接状況などの自社の情報を定期的に発信することにより求職者とのエンゲージメントを高めます。方法としてはブログで定期的に発信する方法がありますが、タレントプールシステムを使うことにより自社に興味がある候補者の興味度や行動を数値化することが可能になります。それによりアクテビティスコアが上昇し、候補者が転職・就職を考えているタイミングを直感的に測ることが可能になります。

Step3 リード・クオリフィケーション

候補者や求職者の面接において最終的に自社に合う人材を選別します。最終的な判断は面接で決めますが、その補助的な役割として能力検査や適性検査により潜在的な性格を知ることも重要です。また、人数が多くなると管理も煩雑になりますが、タレントプールシステムでは、シンプルな採用管理機能も充実しチャットでのコミュニケーションはもちろん進捗管理や履歴書のPDFファイルアップ、他の媒体のデータインポート機能などを備えています。

 

(株)デジタル・クレストが提供する採用支援プログラムとは?

1.欲しい人材の明確化

2.採用計画の策定

3.社内への通達(専任化なのか兼務なのか)

4.採用管理システム(タレントクラウド)

5.採用サイトの構築(ワードプレス )

6.オウンド・メディア(ブログやSNS等の情報発信)

7.外部求人検索エンジンの活用

handshake