求人広告を出してもエージェントに紹介を依頼してもなかなか応募が集まらないとお悩みの社長さんへ!

無駄な広告費をかけずに自社サイトにどんどん応募が来る方法があるのですが知りたくありませんか?

求人広告に頼らない採用手法の勉強会を開催します。

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この勉強会は自社の求人サイトにどんどん応募が来るための勉強会です。

今までにほとんど応募が無かった中小企業でも応募を増やすことができるかも知れません。

この勉強会は一般的な求人広告を効果的に出す方法や、効果的なイベント出展の方法をお伝えするのではありません。

今回、お伝えする手法は既に米国ではあたり前(常識)になっています。

インターネットもそうですが、海外で流行したりヒットしたものは、だいたい遅れて日本でも流行ります。

この手法は日本でも大手企業を中心に採用され始めていますがまだまだノウハウが無く中小企業には全くと言って良いほど浸透していませんが、今後は日本でも爆発的に流行ることは間違いないと思います。

・うちは求人広告に頼ってばかりいたがこれを使って広告費が削減できた。

・このやり方を使えばうちのような中小企業でも大企業に対等に渡り合えるね。

などと中小企業のみならず、大手企業の人事担当者の方からも評判の勉強会です。

なぜ自社の求人募集に人が集まらないのか?

こんにちは。株式会社デジタル・クレストの合谷木(ごうやぎ)と申します。

平成の時代も終わり新天皇陛下が即位されて令和時代となりました。令和時代に入っても人手不足は無くなるのでしょうか?

多分、無くならないと思います。

人手不足倒産がますます加速されるのでは無いでしょうか?

人手不足に輪をかけて、求人倍率が全国平均で1.45倍(2017年度)、建設業に至っては何と10倍です。

求人広告費を無駄に使っている?

今までは求人と言えば紙媒体からWebポータルに移りそれが主流になっています。

現在はWeb媒体の会社は代理店を含めるとかなりの会社が参入しています。

ディッ◯という会社は、営業利益の40%を超えていますし、エンジャ◯ンなどは3年間で200億から400億と売り上げを倍増しています。

それらの上場会社は採用できないのに媒体の出稿費だけ嵩んで、悲鳴を上げている中小企業からの売り上げが多くを占めています。

潤沢な予算がある大企業ならまだしも、中小企業では1回の広告費を捻出するのが精一杯だと思います。

またこのWeb媒体会社が採用難の一端を担っていると言っても過言ではありません。

紙媒体やWebポータルの求人広告はもう終わってる?

コンビニやファミレス、駅の構内などにフリーの求人広告の小冊子が今でもあります。

また新聞広告や折り込みチラシなどの求人方法もまだ健在です。

しかし新聞を購読している年齢層に対して求人をかけても、今やスマホ時代の現在、スマホで何でも検索している若い世代に対しては、リーチ出来ておりません。

媒体を使うことによる世代間の乖離が生じている問題も少なからずあります。

またWebポータル会社もクライアントの企業が採用できないと自社の死活問題でもありますので、◯◯◯◯機能を付加するようになりクライアントのつなぎとめに必死です。

求人サイトの乱立と求人メディアの闇?

また求人メディアは自社のお客様を引き止めるため、上記の◯◯◯◯機能により、閲覧数は増えています。

しかし閲覧数は増えているにも関わらず、応募は減っているという


”変な現象” 

が起きていたり、担当者がころころ代わり、あたかもコンサルタントのごとく名乗って、「御社に最適なプランがあります」と業務中にも関わらずしょっちゅう電話があって、つなぎとめに必死です。

そもそも媒体会社は広告費を多く出す企業を優遇するような「価格の優位性」があり価格の安いプランだと、全求人数の中に埋もれてしまい、その結果、広告を出したにも関わらず全く求人者にリーチできないという現象が起きています。

安心してください。求人広告媒体に頼らない採用方法があります!

無駄な求人広告は使いたくない、広告費を潤沢にはうちには出せないよ、と言うお悩みを持つ社長さん、

ご安心ください。

今回、開催する勉強会ではあなたの求人募集に関するお悩みを解決するための手法や仕組みをお伝えします。

最近、耳にしたか方もいるかも知れませんが、基本的な採用手法としては、自社採用を行う手法「ダイレクト・リクルーティング」と呼びますが、その手法を応用します。

単純に自社のリクルートサイトに誘導するだけではありません。

弊社では長年のノウハウを元に、ダイレクト・リクルーティングにマーケティングの手法を加えて、更にITを活用した採用手法の仕組みをご紹介します。 

マーケティングにDRM「ダイレクト・レスポンス・マーケティング」という考え方があります。「人間の心理を捉えたマーケティング手法であり、相手に何らかの行動を促そうとするためにデータベースを蓄積してそのデータベースを活用する手法」です。

基本的には、この手法を応用して弊社ではこう呼ぶようにしました。

DRM「ダイレクト・リクルートメント・マーケティング/Direct Recruitment Marketing」 

 

どちらも同じDRMですが「相手に行動を起こさせる」という考え方は一緒です。

今回の勉強会では、誰でも出来る「ダイレクト・リクルート メント・マーケティング」の仕組みを構築するお話ししたいと思います。

求人媒体に頼らない「ダイレクト・リクルートメント・マーケティング構築」勉強会の内容

①求人媒体広告会社の闇を暴きます 

昔からの採用手法が今の状況になぜマッチしないのか、なぜ広告会社のいいなりになって無駄な広告費を使う状況になるのかを今の状況にマッチする採用方法をお教えします。

②DRM(ダイレクト・リクルート メント・マーケティング)による採用手法の構築方法

自社のサイトに求人が集まるダイレクト・リクルートメント・マーケティングの仕組みを構築する方法をお教えします。 

③Indeed(インディード)、Google  for  Job(グーグル仕事検索)を使った採用方法

DRMの仕組みは広告を求人の媒体広告を使うのでは無くIndeedやグーグル仕事検索などのPPC広告(リスティング広告)をうまく使うことにより、有効に自社に呼び込む最新の情報をお伝えします。

④ITを活用した採用手法の構築方法

最近でが「HRTech』という採用管理をIT化する動きが加速しています。この勉強会ではいかにITを使って採用するかに重きを置き、「タレント・プール・システム」を使った採用手法をお伝えします。タレントプールとは。事前に候補者リストを作っておいて自社に採用するための「母集団形式」を行うことで、求職者と密に連絡を行い、それをシステム化する方法をお伝えします。

⑤2019年度IT導入補助金の最新情報

2017年から国からの補助金である「IT導入補助金」が始まりましたが、今回は最大450万の金額が補助されます。2分の1が補助されますので900万のIT投資が可能になります。その最新情報をお伝えします。

勉強会参加特典 スカイプもしくは ZOOM 相談 30分無料

勉強会を開催して終わりではありません。

自社に持ち帰って実践しなければ意味がありません。

実践すると必ず疑問点や問題点が出てきます。

一人で悩んで抱え込むより、相談した方が早く解決します。

直接相談できる機会はチャンスですので、どんな悩みでも相談してください。

勉強会開催日時について

4月の開催日

日時:4月25日(木)14:00〜17:00
終了しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

6月の開催日
 

日時:6月5日(水)14:00〜17:00
場所:大樹生命(旧三井生命)成城営業部 4Fセミナールーム
東京都世田谷区成城6丁目7−2小田急成城ビル4F

グーグルマップで地図を開く

価格について

この勉強会に参加すれば、自社のサイトにどんどん応募が来るようになるでしょう。無駄な広告費が削減できるばかりではなく優秀な人材も集まってきます。

弊社では、「中小企業の社長さんのお悩みを解決したい」というポリシーがあります。

人を採用すればもっと売り上げが上がるのに、人を増やさないとうちはやっていけないという声をよく聞きます。

何とかそういう方のお力になりたいと思っています。多くの人にこの仕組みを知ってもらいたいと思いますので、参加費は無料にしたいと思います。

参加費:無料(0円)

簡単に採用できる時代は終わりました

中小企業の求人は、媒体に広告を出して人を採用する時代は終わりました。
 
 
平成時代にはそれでも採用できましたが、平成の終焉と共に、令和時代にふさわしい採用手法が求められます。
 

これからは自社を見つめ直ししっかりと強みをアピールできる会社が採用できる時代です。

無駄な求人広告を使わず優秀な求人がたくさん集まる会社になってください。

プロフィール

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大学卒業後、大手生命保険会社に就職し人材の採用、育成に携わる。その後、インターネットの可能性を感じ、インターネットの黎明期にネットワーク機器のベンチャー企業に入社。大企業と言われる会社に、インターネット接続機器の販売に従事。各省庁や大手企業の基幹システムに機器の販売実績多数。

そのベンチャー企業の所属事業部が電線メーカの子会社にM&Aされる。

電線メーカーの子会社では国立大学、私立大学のシステム構築に携わり、退社後、ITエンジニア派遣会社に事業参画。

ITエンジニアの派遣ビジネスで事業部を立ち上げ、エンジニアの採用、派遣営業と並行して、セールスレップで大手SIerのプロジェクトマネージャーとして従事、各種プロダクトのプロモーション、拡販に携わる。

2009年株式会社デジタル・クレスト設立。デジタルサイネージの販売に始まり、ソフトウエア開発やホームページ制作を主な事業と位置付け、現在はITエンジニア派遣会社の採用マネージャーとして採用に携わり共同でビジネスを展開している。

2017年度、2018年度の通産省の補正予算でIT補助金の支援事業者に認定される。2年間で採択率100%の実績を残す。