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ホームページを作成してもお客様が来ない、問い合わせが全くないとお悩みの社長さん、ホームページの構造を見直すだけで、売上が3割アップする方法があるのですが知りたくありませんか?

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もしホームページから「売れるはずがない」「問い合わせがない」と思っていたなら、今までの苦労が泡のようにはじけ「そうだったのか」「この方法を使えば良いのか」と納得することになるでしょう。

 

中小企業の87%はホームページを持っているが売上に結びつかないのが現状です。

総務省が平成28年に発表した通信利用動向調査で、企業のホームページ開設状況を見ると、全体で87%の企業が何らかのホームページを開設しています。

傾向では大企業の割合の方が多いので、中小企業や小規模事業者は大体7掛けぐらいで60%ぐらいではないでしょうか。もうほとんどの会社がホームページを持っていますし、逆に持っていない会社はその姿勢を疑わざるを得ません。

しかし、ホームページを持っているのと、ホームページを使って売上を上げている会社はどのくらいいるのでしょうか?そんなに多くはないと思います。

多分、何らかの商品を販売している会社、いわゆるEC機能を持ったサイトというよりは、楽天やYahooなどの大手のポータルサイトを利用しているケースがほとんどでは無いでしょうか?少し古いですが、2013年の中小企業白書では、ホームページを開設したにも関わらず、そこからの売上が伸びていない、もしくは売上が減少したという回答が6割近くもあったのです。

減少したとはどういう事でしょうかね。ホームページが原因というよりは、ホームページとは関係ないところで売上が減少したとしか考えられません。

ホームページからの集客に苦戦しています。

また中書企業の景気動向調査では、ホームページを持っている企業の約7割がホームページからの集客に苦戦しているという結果も出ています。

集客するために高い金額を払ってホームページを作成したのは良いものの今までのような営業方法で売上げは伸びず、社長一人の場合は社長が全部やらなければならず、また従業員がいてもそのしわ寄せは従業員に来てしまい、売上げが伸びないために給与の遅延が慢性化、従業員の退職、資金繰りの悪化などの負のスパイラルに陥ってしまいます。

そうなるともう「倒産」「廃業」という2文字が浮かんできてもおかしく有りません。

問い合わせが一気に増える方法があります!

しかし安心してください。

この方法を実践すればホームページからの問い合わせが最低でも月に10件、そこから売上げ右肩上がりに伸び続け、更にはホームページからの求人も増え続け、業績がアップする薔薇色の未来が待っています。

今までホームページを使って集客できなかった、売上げが上がらなかったのは決してあなたのせいでは有りません。

ホームページ制作は、制作するという観点からソフト開発のように一から作り上げるものですが、大部分は競争の激化から単価が下がっています。

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悪徳業者はあなたの会社を狙っています!

しかし格安ならまだマシです。

発注者が何も知らないという事を逆手に取ってホームページ制作料金を高額なリース商品として販売している制作会社もあります。

月々4万円ならばと契約すると5年リースで結局、トータルで250万以上の支払いになります。

そういう詐欺的商売が成り立つ会社がまだある事も事実で多くの会社はそういった悪徳業者に騙されたりしたので、ホームページ制作会社は悪者といイメージが定着してしまいました。

そうなのです。

一部の悪徳業者のせいでホームページは作れば良いというようなイメージが先行して実際に契約している中小企業がたくさんいるのです。もしかしたらあなたもそんなイメージを持っていませんか?

そういう悪徳業者は、自分のところの利益を出すことしか考えていません。なのでホームページを作成して見た目の良い写真を貼り付けて、それで納品「はい、おしまい」となるわけです。

あなたは正しいやり方を知らないだけです!

しかしご安心ください。

正しいやり方さえ覚えて理解してしまえばホームページからの問い合わせを増やすことは簡単です。

正しいやり方とはもちろんホームページからお客様を集める仕組みを作るということです。

それから売れる仕組みの導線を作っていけば自ずと売上げは上がります。まずホームページでその仕組みを作る事が先決です。

中小企業の経営者のためのホームページ戦略が存在します!

あなたの会社の見込み客はどこにいますか?

幸運にも見込み客があなたの会社のサイトに訪れました。
しかしトップページには会社案内しかありません。その後その人はどうなったと思いますか?残念ながらページを去ってしまいました。
 
そうなのです。なぜならその人が求めている情報は無かったためです。
 
3秒ルールと言う法則があります。
 
人は興味が無いと判断すると3秒以内に次のページに行くか戻るボタンを押してしまいます。自分に関係があるサイトだと判断すれば続きを読みます。
読む価値があるかどうかを一瞬で判断しますので、逃さないためにはキャッチコピーが重要になります

キャッチコピーを考えるには、あなたの経営理念や会社の特徴、強み、他社には無い物を一言で表す必要があります。

キャッチコピーを変えただけでも、問い合わせが何倍にも変わってきます。

しかし、そのキャッチコピーを作る前に、やらなければいけない事があります。

お客様にサービスや商品を自社サイトで売る場合には果たしてこの会社(人)から購入していいものかどうかはまずお客が判断する材料は、ホームページからの情報しかありませんので、そのサイト上であなたを信頼してもらうことが先決です。

まずは信頼してもらうために、自分自身の棚卸しを行います。商品を宣伝するのと一緒であなた自身を売り込むことも商品の一部です。

ダイレクト・レスポンス・マーケティングを使えばホームページからの集客は簡単です!

考え方としてはダイレクト・レスポンス・マーケティングの手法を使います。

ダイレクト・レスポンス・マーケティングは人間の心理を有効に活用するマーケティング手法ですので、まずはあなた自身をよく知る必要があります。

そのあなた自身を棚卸しした情報をホームページ上に記載します。

下記の図は、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの流れを示したものです。

最終的にお客様になってもらうためにはまずはホームページ上であなたの人となりを見てもらう必要があります。

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①なぜあなたから商品を買うのか?を考えます。

あなたのお客様は目的を持ってサイトを訪れます。

何か悩みを解決するためなのか、少なからず何らかのニーズがあるはずです。

そのニーズは何なのかを知る必要があります。

②ファンになってもらう

お客様があなたの事をよく知る事により、理解しファンになってもらうような文章を考える事です。

あなたの好きな事や得意な事をホームページ上に明記します。

自分の「好きなこと」「得意なこと」「現状のお客さんから喜ばれていること」で重なる部分を考えます。

③競合相手をよく知る

敵を知るという事です。敵とは競合他社もそうですが、お客様はどのような悩みを持って検索するかを考える事です。

あなたの商品、サービスは、どのような悩みを解決できるか、そのキーワードを調べてサイトに散りばめます。

直接的な効果はすぐには見込めませんが、扱っている商品とお客様の悩みを解決するキーワードがサイトと関係しますので長期的なSEO対策になります。

例えば育児に悩んでいたとします。「ベビーシッター」で検索すると、約700万件ありますが、単にベビーシッターを検索する人は、ベビーシッターになりたい人かも知れませんし、ベビーシッターを調べている人かも知れません。

その場合、キーワードが大きすぎるので比較がしやすい場合に複合キーワードで検索 し直す事がポイントです。「ベビーシッター 依頼 中央区」など地域に落とし込んでそのキーワードを文章の中に散りばめるようにします。 

④お客様の悩みを見つける

二つめと連動しますが、お客様はお金を払ってでも解決したい悩みは何かという事を考えます。

究極の言い方をすると、頸動脈を切ってしまった人に、「今すぐそれを止める方法があります。正しあなたの全財産と交換です。欲しいですか、欲しくありませんか」と尋ねたときに、人は何て言うでしょうか?

私だったら間違いなく購入すると思います。

そう言うシチュエーションにする事は究極ですが、すぐにでも解決したい悩みを探すことが必要です。

お客様の悩みは既存のお客様に直接聞くのがベストですが、なかなか聞けない場合にはアンケートなども活用 すると良いでしょう。 

売れるホームページを作成するのには、自社のお客様が将来的に得られるであろうベネフィット(利益)を想定したストーリーを作成し、設計やデザイン、コピーライティングに落とし込む必要があります。

お客様にファンになってもらうには?

必要なのはポジショニングとUSPを決めることです。

自分自身を理解するときには、社長自身や会社の状況を把握しスキルの棚卸しなどを行い、それを深く掘り下げる必要があります。その時によく使うのはポジションを決めるということです。

例えばスマートフォン・メーカーの場合のポジショニングは掘り下げると、「iPhone」はシンプルさとデザインや洗練さを売りにしていますが、「Androidスマホ」は多機能であったり高品質を謳っています。

日本の市場でiPhoneは8割以上のシェアを持っていますが、Androidを販売しているメーカーはそれこそ数えきれませんがシェアは負けています。

iPhoneは使いやすさでユーザーフレンドリーを追求することによりポジショニングを確立しています。

もう一つ、USPというのは、unique・sales・proposition(ユニーク・セールス・プロポジション)と言いまして、ポジショニングと関係しますが、あなた自身の独自の売りを言いますので、あなた自身もしくはあなたの会社のUSPを見つける必要があります。

「競合相手がやっていないこと」「自分が得意で提供できる強み」「お客さまの悩みや欲求を解決できる方法」の3つの部分が重なったところがUSP です。 

ポジショニングとUSPを定めると言う事は、あなたの会社やサービスに興味があるお客はより購買に結びつく可能性が高くなります。

USP

事業戦略においてホームページでやるべき事は?

社長がまずやるべき事はホームページのコンセプトを見直すことです。

サイト内部のキャッチコピーだったり、説明文を充実させたりサイトのワイヤーフレームをきちんと制作して、ポジショニングやUSPを落とし込み

「誰に、何を、どうやって」

伝えるかを考えることです。マーケティング用語で3Mと言われている

マーケット(market)・・誰に

メッセージ(message)・・何を

メディア(media)・・どうやって

を考える必要があります。

更に、お客様の現状を理想に導く方法や悩みを解決する方法などを、いわゆるビフォー/アフターとして具体的な方法を書く必要があります。

あなたの会社にとって理想のお客様は誰か?

あなたの会社のサービスや商品を販売する際には、自分のお客様は誰なのかを明確にする必要があります。

ターゲットを絞る事によりよりメッセージが明になります。

それはPERSONA(ペルソナ)と言って自分のお客様になってほしい人をイメージしてターゲットを想定します。誰か既存のお客様をイメージすれば作りやすいと思います。

・男性か女性か

・年齢は何歳ぐらいか

・既婚か未婚

・どんな仕事か

・どこに住んでいるか

・年収は

・どんな服装か

・どんな髪型か

・どんな車に乗っている

・大事にしている価値観は  ・・・etc

何を伝えるか?

お客様があなたから商品やサービスを購入する場合には、購入した後に得られる結果や得られる未来のことを考えて行動しています。

あなたも最近に比較的高額なものを買った時の気持ちを考えてみて下さい。

それを購入した時に得られるものは何でしたか?

お客様が本当に解決したい問題は何かを深く考える必要があり、それらをホームページに載せる必要があります。

商品の特徴を並べるのではなく、お客様があなたの商品なりサービスを購入したことによって得られるベネフィット(利益)をきちんと伝えて、そのベネフィットによって問題が解決できるようなメッセージを考えることです。

例えばライザップの場合には、単に痩せると言う事ではなく、痩せることにより女性にモテたい、同窓会で同級生にかっこよく思われたいという欲求なのかも知れませんし、結婚するので憧れのウエディング・ドレスを着たいと言う事かも知れません。

未来に起こるであろう結果を想像させる文章を書く必要があります。

人はニーズより強い欲求で動きます。

その強い欲求をベネフィットを提案して解決するストーリーを書いてあげれば良いのです。

 

どうやって伝えるか?

ホームページを作成しただけで終わりではありません。

どうやってそれを理想のお客に伝えるかを考える必要があります。

ソーシャルメディア(SNS、ブログ、 YouTube等)なのか、ネット広告(Facebook広告やグーグル広告等)なのかを考えそれらをどう使って、拡販するか考える必要があります。

この部分は戦術になりますので、それぞれの会社でやり方が違ってきます。

中小企業の社長がやるべきホームページ戦略とは?

✔︎あなたから商品やサービスを買う理由を明確にする

✔︎商品・サービスのポジショニングを作成する

✔︎あなたの会社のUSPを探し出し強みを見つける

✔︎理想のお客様をイメージしたPERSONAを作成する

✔︎あなたの商品・サービスを提供することによりどんな悩みが解決できるか考える

✔︎それらを網羅したサイト設計を行う

これらの項目を考えるのは従業員ではありません。社長のあなたが考えなければならないことです!

私は元々はホームページ制作業者ではありませんでした。

この写真は家族で沖縄旅行に行った際に、子どもに撮影してもらったものです。

この写真は家族で沖縄旅行に行った際に、子どもに撮影してもらったものです。

起業してちょうど10年、いろいろありました。

私は2009年7月に起業しました。

当時はリーマンショックの直後で、経済状態が低迷している時こそチャンスはあると意気込んで起業した訳です。

電子看板の販売とそのコンテンツ制作を中心に営業活動を始めました。

しかし世の中はそう甘くはありません。

電子看板はデジタルサイネージと言うもので、テレビモニターに動画や静止画を流す一種の広告媒体です。

デジタルサイネージ という言葉は、今でこそメジャーな言葉になりましたが当時は「何それ?」という感じで、一から説明しなければなりませんでした。

もともとハードウエアの営業を長年やってきたため、ハードウエアの販売を主軸に置いて、コンテンツ制作は二の次でしたが、やはり売るためには、ホームページを作成してチラシを撒いて、広告を出す必要がありました。

しかし、2011年に起こった「東日本大震災」で世の中は節電モードになり、元々電力で動く看板など、世間では二の次です。まったく売れません。

そのおかげかどうか時間はたくさんありますので、自分で試行錯誤しながら勉強してホームページを作ったり、自分の物だけではなく商品毎のページを作ったり、また友人、知人から格安で請負ったりと、とにかくホームページ作成の勉強の毎日でした。

それが今ではホームページ制作を中心としたコンサルタントがメインとなったのは皮肉なものです。

起業してから勉強した

ダイレクト・レスポンス・マーケティング

が救世主となったのです。

私は今年で57歳です。10年前に起業して紆余曲折ありましたが、現在はコンサルタント型Web制作代行者として活動しています。

私も悪徳業者に騙されました!

起業当時はホームページ制作にお金をかける余裕はありませんでした。

しかし、たまたま飛び込みに来た営業マンに、通販サイトのホームページを作成するリースプランが魅力的だったために、何とそれを契約してしまったのです。

月々約38,000円の5年間リースです。

作ったは良いものの、まったく売れません。しかも決まったパターンのためそれをカスタマイズする事はできません。商品の写真を入れ替えるだけです。失敗したと思っても後の祭りでした。売れないのも当然です。単にホームページを作っただけなのですから。。。

なので悪徳業者に騙された方の気持ちは分かります。

その費用のため、会社のホームページは自分で作るという選択肢しか無かったのです。

まだまだホームページビルダーが全盛期の時代でした。

最初はそれで作成していましたが、QHMというフリーのWikiPikiを独自でカスタマイズしたCMS(コンテンツが自由に作れるシステム)に出会い、それを一生懸命学びました。フリーではなく有料であればテンプレートも使えので、即、有料のものを購入しました。

動画で解説してあるので分かり易かった点もあり、使い方や制作スキルなどどんどん上達していきました。

その後、その会社がQHMの開発を止めることになり、ワードプレスに移行するプラグインを発売していたので、それを購入してワードプレスに移行したのがワードプレスを本格的に始めるきっかけでした。

厳密に言うと、以前にも別のサイトをワードプレスで構築していましたが、よく分からなかったり多少CSSを修正しないとレイアウトが変わらなかったりして、挫折した経験があったのですが、QHMの開発を辞めたのがきっかけになり、ワードプレスの魅力にはまってしまったのです。

QHMの時から知人に頼まれてサイトを作ったりしていましたが、数年前から視点を変えることによってこれはビジネスになると思ったのです。

制作代行として生計を立てようと思い、まずは格安路線(ポジショニングマップの左下側)に参入しましたが、当然、競合他社が多く近所で飛び込み営業したり、スマホ対応になるということで何件か受注しましたがまだまだでした。

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更に運命的な出会いがありました!

色々模索した時に偶然、見つけたのがワードプレスのテーマ「Themify」でした。

このテーマは有料なのですがとりあえず1年間アップデートができるプランを購入しました。

アップデートしなければ永久に使えるのですが、ワードプレス自体オープンソースで世界中から開発者がオリジナルのテーマを作成したり、プラグインを開発したりとどんどん進化しています。

それに伴いテーマ本体であるThemifyもアップデートする必要がありますので、ワードプレス自体のアップデートがあった場合には、それを元に動いているテーマもそれに合わせてアップデートしなければなりません。

特にメジャーなバージョンアップがあった場合には、動かなくなる可能性も出てきますので、その場合、どうしてもサポートが必要になります。格安の時期を見計らってライフタイム会員プランを購入しました。

ホームページはデザインも重要です!

「Themify」の良さは簡単に言うと、自分の思い通りにホームページが作成できてしまう点と、ランディング・ページ=LPも簡単に作れてしまうことにあります。

たくさん自分で触ったり、お客様のサイトを構築してうちに操作にも慣れ、以前はワードプレスを作る意識ということが大きかったのですが、デザインも最新の技術を採用しており、自分の思い通りに作成できるメリットがあるため、マーケティングやコピーライティングに時間を割けるようになり、また受注してからも制作にかける工数を最小限に抑えつつ、顧客に向き合う時間を多く作ることにより顧客の意向に沿ったページにすぐ修正できる点が魅力的です。

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なぜワードプレスのテーマ「Themify」を使うのか?

ここで私がサイト制作で使っている「Themify」について説明したいと思います。

ご存知のようにワードプレスは世界で一番使われているCMSです。CMSとはコンテンツ・マネジメント・システムの略で、簡単に言うと自分で更新できるシステムの事です。

そのワードプレスの普及につれてテンプレートも有料、無料問わず ワードプレス 用のテーマは世の中に数え切れないほどたくさんあります。

デザイン的に優れているものや洗練されたものも多く見受けられますが、そういうものに限ってカスタマイズする事が難しかったり、それこそCSSを修正しないと変更できないものも多くあります。

ちなみにCSSとは、全体のレイアウトや色合いをはじめから決めておいて、どのページを作成しても同じ構図で作成できる設計図のようなものです。

その点、「Themify」はオリジナルのテーマではありますが、自由にカスタマイズする事が可能であり、そのテーマ自体が非常にクオリティが高くデザイン性が優れています。

あと何と言ってもテーマを購入すれば制作代行として第三者のサイトを無制限に制作できる点が魅力です。日本でワードプレスのテーマを販売している会社Dなどは制作代行の都度ライセンス料を3万円払わなければならないのでその分のコストが削減できる点が何と言っても一番でした。

また史上最強と言ってもいいプラグイン「ThemifyBuilder」は基本的にドラッグ&ドロップで各モジュールを追加できます。

操作して感じる事は、デザインを紙なり頭にイメージしたものを直感的に操作ができて組み立てることができますので、操作を覚えてしまえば簡単です。

アイキャッチ画像と言って、アクセスした時に見る最初の写真などは、背景画像が動きがあるパララックスデザインや、オブジェクト自体にアニメーションを付けることができたり、最新のデザイン性があり見た目も格好よく作れます。

これを一からCSSで組み立てるとなると工数も掛かりますし、お客様から修正依頼があった場合には、CSSを修正しなくてはなりませんので、費用も時間もかかります。

Themify Builderの操作画面

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各列のボックスは「ROWS」と言って1つから複数の列を作ることが出来ます。

下の行にどんどん足していって、画像やテキストモジュールを挿入していくイメージです。

また各テーマのブロックの見本がありそれをインポートする事によりもともとThemifyが作ったレイアウトを真似する事も出来てあとは好きな色や画像を当てはめればオリジナルのブロックが完成します。

このThemifyを使うことにより、デザインも最新のものを使うのでデザイン的な心配は無くなりました。

そこに先ほど書きましたコンテンツの充実、そして感情を揺さぶるようなキャッチコピーをサイトに落とし込めばあなたの会社の商品やサービスも売れる様になる事ができる訳です。

「Themify」を使った構築例①

このお客様は、主にODA案件にてプロジェクト人員を派遣する事業を行っております。ホームページのリニューアルを考えていらっしゃった所、IT補助金の説明会にお越しになられて受注いただきました。人材募集が1.5倍になったとのご報告がありました。

「Themify」を使った構築例②

このお客様は、ベビー用品のレンタルを主に行っている会社です。ベビーラックのレンタルを増やしたいと相談があり、打ち合わせの結果、LP(ランディングページ)を作成することになり作成後、PPC広告をグーグルに出しました。ドメインを新規にとった関係もありすぐにはSEO効果は見れませんでしたが、数ヶ月後、ベビーラックのレンタル在庫が無くなったと言う報告を受けています。

元々はクリーニングサイトのリニューアルサイトのご注文をいただきそれからのお付き合いになります。このお客様はベビー用品のクリーニング工場を持っていて、高品質なレンタル製品を提供すると言う事で清潔さを売りにされています。(下の写真)

「Themify」を使った構築例③

このお客様は、バイクの修理店を営んでおります。もともとホームページを持っておりませんでした。飛び込みでセールスしてこれからはスマホでユーザーはバイク修理を検索するので、絶対持っておいた方が良いと説明して受注いただきました。最初はQHMで作成したのですが、最近、 Themifyでリニューアルしました。お客様のほとんどがサイト経由だそうです。

「Themify」を使った構築例④

こちらのお客様は幼稚園や小学校向けに、写真撮影を行いそれをご家族にダウンロード販売している会社のお客様です。こちらの会社様は、幼稚園向けにホームページ作成の事業を立ち上げるにあたって弊社にお声がけいただき現在もお手伝いさせて頂いております。写真事業だけではなく、動画制作などの事業も行っております。お客様は幼稚園様ですが、写真を売りにしている会社なので見栄えの良いサイト制作を心がけております。下記の写真は制作した幼稚園様の1部になります。

源法寺幼稚園様HP制作例

源法寺幼稚園様HP制作例

あなたの会社のホームページを売れるホームページに変身させます!

ここまで、売れるホームページを作成する極意を説明してきました。

感の良いあなたであれば、これらを説明しただけで作成できるのではないでしょうか。自分で作成しなくてもこれらをお付き合いのある制作代行会社に指示すれば作成してくれると思います。

しかし制作代行会社は果たしてそこまでのノウハウがあるのでしょうか。

多分、無いと思いますが、仮に制作するのに苦労すると思いますし、費用はどのくらいかかるか分かりませんが、多分3桁は行くでしょうね。(^^;)

株式会社デジタル・クレストが提供する「ネオホームページ制作サービス」とは?

このネオホームページ制作サービスは、通常のホームページ制作とは一線を画しています。

コンテンツとデザインで差別化します!

①まずは御社のサイト上の問題点サイトを使ってのゴール(何をやりたいのか、売りたい商品・サービスなど)をヒアリングさせて頂きます。同時に希望するデザインや色合いなどもヒアリング致します。

②ヒアリング内容をもとに御社の売りたい商品・サービスを使用するターゲット像を明確にします。(ペルソナの確定

③御社のUSP(売りになるセールスポイント、強み)をSWOT分析により明確化します。

ターゲット層の悩みを調査・分析しどの様な解決方法があるかを明確化します。(お客様の悩みを解決する方法)

⑤上記で精査した項目をキャッチコピーやサブキャッチコピー、商品やサービスのコンテンツ紹介に落とし込みます。(コンテンツ案の作成

⑥まずはThemifyでTOPページを作成します。デザイン案が問題なければ、デザインに沿った形でコンテンツを入れ込みます。

⑦即効性を上げるためにPPC広告を出稿します。

⑧将来的な資産を築くために、ブログなどのオウンドメディアを構築するお手伝いをさせて頂きます。

お問い合わせから納品までの流れ

1、お問い合わせ・ご相談

お電話もしくはお問い合わせフォームよりお問い合わせフォームによりご相談やご質問を承っております。この時点では費用をいただく事はありません。対面をご希望の方は、実際にご訪問させて頂くか、遠方の場合にはZOOM、Skype等でビデオ会議を通じて行います。

2、サービスの説明および打ち合わせ

対面、もしくテレビ会議にて説明および打ち合わせを行います。資料を使ってご納得いただくまで説明させて頂きます。

3、ご契約

申込書にご記入、捺印して頂きます。契約書の雛形をお渡ししますので問題ないようでしたらご捺印後、双方で一通づつ保管いたします。

4、着手金のお支払い

まずは1ヶ月分を着手金としてお支払いいただきます。2回目以降は着手した月の翌月末に指定の口座にお振込頂きます。一括でお支払いの場合にはこの限りではありません。

5、取材およびヒアリング

大まかなヒアリング項目を予めメールでお送りしますので、取材時までにご記入をお願いしております。対面での打ち合わせの際に、その項目に従っていろいろお聞きします。現在のサーバー環境、ドメインの契約内容、ご希望のテザインなどをお伺いします。

6、取材後調査および原稿への落とし込み

取材後、弊社独自の方法でリサーチを行います。お聞きした得意分野、USPを元にPERSONAを作成致します。

7、制作

環境が整い次第制作に入ります。まずはトップページをデザイン致します。方向性の合意が取れましたら作成した原稿を元にデザイン、コーディングを行います。

8、サイトオープン

完成後、サイトの確認をして頂き問題ないようでしたらオープンの手続きを行います。

9、サイトのPR

その後の運用プランについて打ち合わせ後、御社の商品・サービスを拡販します。また広告原稿を作成してキーワードの選出、広告エリアの選定などを行いPPC広告を出稿致します。

10、問題点や状況のご報告

月に1回の打ち合わせの際に、問題点や状況をご報告。次のアクションに繋げます。それのPDCAを回していきます。

11、プログラム終了

6ヶ月のプログラムが終了になります。終了後の延長に関しましてはご相談承ります。

あなたの会社がネオホームページ制作を利用するメリットとは

 

ホームページからの問い合わせが倍以上に増える仕組みを入れるため、問い合わせが飛躍します。

あなた自身、もしくは会社の棚卸しを行うためにある手法を使います。その手法はカタログ制作や新商品開発にも応用できます。そのメソッドを確立します。

簡単にお客様にアプローチできる方法を構築、御社に伝授します。

お客様の悩みを解決する手段を提供するためファンになってもらいやすい手法を確立します。

リピーターになる顧客が増えるのでLTV(LifeTimeValue:生涯価値)が上がります。

自社のサービスを購入した後も継続的に購入できる仕組みを作ります。

商品やサービスのUSPを作成するため理念やCI(コーポレート・アイデンティティ)が作りやすくなります。

会社の理念が固まると、採用がやり易くなったり、従業員の定着につながります。

ブログなどのオウンドメディアを作ることによりコンテンツが蓄積しますので、将来に渡って自社の資産になります。

ワードプレスを使いますので、コンテンツの変更が容易になります。制作会社にその都度お金を払って更新してもらう必要はありません。

ダイレクト・レスポンス・マーケティングのノウハウを自社にフィードバックさせることができます。

パソコンを使う女性

今回、キャンペーンにつき特典を用意しました。

特典1:独立した採用ページ(リクルートページ)を作成します。

採用の時期になると、20XX年recruitのような形でオフィシャルサイトとは別に採用専用オエージをリリースする会社が結構多く見られます。そのリクルートサイトを、会社のホームページとは別に作成いたします。

  1. アイキャッチの設定 

アイキャッチとは1番初めに目に飛び込んでくる画像のことで、この画像と組み合わせて自社のキャッチコピーを考えます。

2. サブキャッチコピー 

求職者は、給料アップの目的の他に、自己実現いわゆる自分が成長できる職場を求めています。このサブキャッチコピーで果たして自分が求めている職場かどうかを判断して、将来、自分がどうなれるかを思い描きます。そのように未来を見据えた求職者の欲求を満たすようなサブ・キャッチコピーを作成します。

3. 求職者への訴求(何パターンかあり) 

求職者への訴求は、自分の将来を見据えた時どのようになれるかを具体的に明示します。

・会社の理念、存在意義、特徴を纏める

・一緒に働けるかどうかの不安を払拭するため会社の教育方針を紹介します。

・テクニカルスキルや人間的なスキルアップを図るための研修内容・教育内容を紹介します。

・数年後にどのようになっているか想像させるために先輩の声などを掲載します。

4. コール・トゥー・アクション 

次の行動(応募方法や面接調整など)を促すようなボタンを目立つように配置します。

5. オウンド・メディア(ブログによる情報発信) 

ホームページのブログと連携することにより求職者がより身近に企業を感じることができます。

リクルートサイト制作例

リクルートサイトの制作例です。このサイトは弊社で制作したものではありませんが、非常に良く作られていて、このようなリクルートサイトがあれば良いなと言う事で、参考に載せさせて頂きました。

アイキャッチの設定

アイキャッチとは1番はじめのページを見たときに飛び込んでくる画像のことで、この画像をインパクトのあるものにすれば見るひとは印象に残りやすいという特徴がある。ここのアイキャッチ画像は会社の印象を残しやすくするために、自社の写真を使うことをお勧めします。キャッチコピーは、見る人の印象に残るようなかつ自社の特徴を一言で表す表現がベストです。

サブ・キャッチコピー

アイキャッチのキャッチコピーは訪れた求職者を次のページにスクロールさせるものですが、ここのサブキャッチ・コピーは求職者が本当に自分の欲求を満たせてくれるかどうか、この会社に入社して自分がどうなれるかどうかを訴求しています。ここのサイトの例だと、未経験者だけど一流になれるチャンスという風に謳っています。

求職者への訴求①

会社の存在意義、理念、特徴をうまく散りばめています。その理念に基づいて入社後の数年先まで想像できるような文言になっており、単に働くこと以上に人として成長できると自己実現の文章で求職者に訴求しています。

求職者への訴求②

このジムで働くことにより自己実現ができる事を別の角度から訴求しています。プロのスポーツ選手と会えるという期待感もそうですが自分もポロスポーツ選手のトレーナーという肩書きが付くことにより究極の目標ができる事をアピールしています。

求職者への訴求③

上の段は自分は入社しても本当にできるだろうか、やっていけるだろうかという不安を払拭するような文章で安心感を与えています。

下の段は給与の額を提示するのではなく実力をつけて高い経済力を身につけるという、実力をつけさせるという会社のポリシーで惹きつける文章になっています。

求職者への訴求④

それでも不安な人に対して、入社後の研修体制を細かく明示することにより自分のスキルアップできるという内容を明示して安心感を与えています。また、研修内容もテクニカルスキルはもとより人間的なスキルアップも含めてより高次元の欲求を満たすような文章になっています。

求職者への訴求⑤

自分が入社した数年後が予測できるように先輩の声を載せることにより入社後の不安を払拭する事を目的としています。できれば複数人の声を入れておくと効果的。

コール・トゥ・アクション

求職者に次の行動を促すCTA(コール・トゥ・アクション)ボタンを目立つように設置します。可能であれば、文中と最後とメニューというように複数置くと効果的です。

オウンド・メディア(ブログによる情報発信)

日々の情報をブログとして発信することにより潜在的な求職者へのアプローチができます。

またこのブログを見たお客様にも効果的に情報発信ができるのでブランドイメージを植え付ける事ができる別効果もあります。

特典2:Google広告費1万円分進呈します。

サイトが完成したらそれをあなたの会社のお客様に知らせる必要があります。

SEO対策はもちろん行いますが、自然検索の場合最低でも1年ぐらいはかかりますので、まずはPPC広告を出して加速したいと思います。

その広告費を1万円分進呈いたします。

もちろん最適なキーワードを選出して、最適かつ最大限の効果が上がるような広告を作成して出稿いたします。

ホームページは会社案内ではありません。

ネオホームページ制作とは、ホームページから商品やサービスが売れない問題を解決したサービスです。

ネオホームページ制作を導入すれば、あなたの会社は安泰です。

ホームページから生み出す利益は100万円?1,000万円?1億円?

想像できない数字になります。

一度、御社に採用してしまえばあとは御社の商品やサービスの変更に合わせて細かいブラッシュアップをするだけです。

もう心配ありません。これで安定した事業経営ができます!

それだけネオホームページ制作は価値のあるサービスです。

会社が存続する限りホームページから利益が出続けます。数千万、数億規模の利益を得ることができるでしょう。

なので、極端に言うと500万でも1,000万でも手に入れたほうが良いノウハウです。

300万ぐらい頂いても良いぐらいだと思います。しかし、ここまで読んでいるあなたは真剣で会社を何とかしたいと思っているはずです。もしかしたら倒産寸前かも知れませんので、300万といえども簡単に出せる金額では無いと思います。

とは言え安くするとホームページを制作する工数の関係もあるので、対応にも限度があります。

そこでネオホームページ制作の価格をどのくらいにしようか正直悩みました。

個々のサービスをそれぞれ個別の業者に頼むと、

例えば

  • 経営コンサルタントに企業のブランディングから強み、USPの分析などを頼むと・・・・約50万円から100万円
  • ホームページ制作会社に頼むと・・・約100万円
  • ホームページ制作会社に採用ページの作成を頼むと・・・・約50万円
  • グーグルアナリティクスによる解析サービス・・・約30万円
  • 求人検索エンジンに出稿すると手数料が・・・広告費の20%もしくは最低5万円から
  • オウンドメディアの構築を業者に頼むと・・・約20万円

トータルで300万円以上の金額がかかると想定されます。

弊社もビジネスでやっている以上、それ相応の価格にしようと思いました。このネオホームページ制作メソッドを確立するのに300万以上の投資と5年以上の年月を要しています。

「300万」と言いたいところですが、私の思いは私の同じ中小企業の皆様の悩みを少しでも解決したいということを常々思っております。ITとマーケティングで少しでも世の中を良くしたい、次世代の子供たちに希望の持てる社会を作りたいという理念を持っています。

  • なので

1,000万円でもなく

300万円でもなく

月額15万円の6ヶ月間のプログラム形式で販売いたします!

あなたの会社状況や現場の声をお聞きしたり、あなたの会社の商品・サービスがどの様な形でお客様の悩みを解決するかを調査するのは、正直な話、結構、大変です。

本来なら300万以上かかっても不思議ではないのですが、やはり中小企業の悩みは中小企業しかわかりません

最近は中小企業の「淘汰論」「不要論」をよく耳にします。

中には地域経済を担っている中小企業もありますし、大企業とのサプライチェーンに組み込まれた中小企業も多いと思います。

特に大企業の傘下にある中小企業は、大企業から切り捨てられれば倒産という憂いもあり、そうならないためにもやはり自分のところは自分で何とかしなければなりません。

そんな中小企業を応援したい、力になりたいという思いからこれは事業ではなく使命なんだという観点でこの金額でやると決めました。 

一つだけお願いがあります。

6ヶ月後に少しでも問い合わせが増えたなら、売上げが増えたなら、是非、その感想を聞かせて欲しいのです。

もちろん強制ではありませんが、聞かせてもらえたら、これからの励みになります。

また今回はキャンペーン価格ですので、もしかしたら3ヶ月後には金額が上がっているかも知れません。金額が上がる前に、また、今の現状に不安を持ってらっしゃれば何なりとお問い合わせください。

なぜプログラム形式にしたのか?

90万円で一括という事でも良かったのですが、コンテンツの書き方やグーグルアナリティクスの活用方法、御社のUSPや理念が浸透するのには時間がかかる点、SEOの改善も本来なら自然検索の改善は1年ぐらいかかりますので6ヶ月間情報をフィードバックして、御社の内部に浸透させるのであれば6ヶ月間は見ておきたいと思いました。 

6ヶ月間あれば、自社内でホームページの担当者を育成することもできますし、マーケティングのノウハウを自社に浸透させることもできます。

その6ヶ月で培ったノウハウを自社の営業や集客に役立ててください。私の目的は御社に「ネオホームページ制作」のスキルを移譲することにあります。 

なので申し込んだ全ての会社に対応できる訳ではありません。

月に3社限定とさせて頂きます

2020年1月・・・3社

2020年1月もすでに1社確定していますので、残り2社になります。

もしかして、あなたはまだ私のことが信じられないかも知れませんね。

貴重なお金をつぎ込んでホームページを作成してもし売上が上がらなかったら・・・、商品が売れなかったら・・・・

そう思うのは無理もありません。

そこで心配性のあなたのために、保証をお付けします。

あなたのリスクはゼロ!全額返金保証付き!

保証1:完全返金保証

本当に会社として回していけるか、使いこなせるか不安になると思います。

会社パンフレットのようなホームページを作成して1件も問い合わせが無かったと言う会社が多いことも知っています。

結局、業者の言いなりになり泣き寝入りする会社があることも事実です。

私自身、お客様とはフェアな関係でいたいので、プログラム終了後3ヶ月の間に弊社が作成したホームページから1件も問い合わせが無かったら、いただいた費用を全額返金いたします。メールでも結構ですので返金要請をしてください。

これであなたは、1円のリスクもなく「ネオホームページ制作」で会社のホームページを制作することができます。

保証2:6ヶ月間の無制限のサポート

6ヶ月間のプログラム期間は、無制限でサポートさせていただきます。

弊社から50km圏内であれば、お伺いすることも可能ですし、それ以外でもZOOMやSkypeなどで打ち合わせすることも可能です。

メールや電話での相談も無制限に受け付けます。

ネオホームページ制作の疑問点を解決します。

  • A:はい、可能です。その場合には交通費と宿泊する可能性がある場合には宿泊費をいただく形になります。ZOOMやSkypeで同じように対応できますので問題無いと思いますが、それでも実際に会いたいと言うことであれば交通費実費をご負担いただければ問題ありません。

  • A:御社にあったポジショニングやUSPを出して、商品やサービスを紹介するのでデザインに関しては事前に打ち合わせして合意したものを作成します。制作していく中で色合いや文字の位置など軽微な修正は可能です。ですのデザイン案を何通りか出すやり方はとっておりません。詳しくはお気軽にご相談ください。

  • A:大まかなスケジュールですが、初めの1ヶ月で御社の状況のヒアリングや想定するお客様の悩みなどをリサーチして原稿を作成します。その後、サイトデザインを決めて制作期間は約1ヶ月ほどかかります。3ヶ月目は、ブログの作成をお手伝いしてコンテンツを作成するお手伝いをさせて頂きます。それと並行してPPC広告の出稿を行います。4ヶ月目、5ヶ月目、6ヶ月目はそれぞれアクセス状況や問い合わせ状況、PPC広告のアクセス状況を報告させて頂きます。(月に1回)

  • A:写真のプロではありませんので、プロのような写真は撮れませんが、会社の外観や社長様の顔写真、オフィスの状況などの写真を撮ることは可能です。現場の写真や集合写真などはお客様に撮影をお願いしております。特にデザイン上、写真は重要な位置を占めていますので、ヒアリング時にご相談をさせて頂きます。

  • A:弊社でも写真の素材はありますが、御社のご希望に合う写真があるかどうかは不明ですので、極力、ご用意して頂いております。一般的なものであれば対応は可能です。写真は会社の顔にもなりますので、社長や従業員が載っている写真をお使いになることをお勧めします。それも打ち合わせ時にご相談させて頂ければと思います。

ホームページはあなたの会社にとって売るための武器になります!

と自身を持って言えます。

私が培った経験をあなたの会社のホームページ上に広げたいと思います。

それで一緒に売上を上げていきましょう。

その前に色々疑問点があると思いますので、何なりと質問してください。

それであなたの疑問点を払拭してください。

追伸1:あなたの会社が得られるメリット

ネオホームページ制作でホームページを作成すると以下のようなメリットがあります。

  • ホームページからの問い合わせが倍以上に増える仕組みを入れるため、問い合わせが飛躍します。
  • あなた自身、もしくは会社の棚卸しを行うためのある手法を使います。その手法はカタログや新商品にも使えます。そのメソッドを確立します。
  • 簡単にお客様にアプローチできる方法を構築、御社に伝授します。
  • お客様の悩みを解決する手段を提供するためファンになってもらいやすい手法を確立します。
  • リピーターになる顧客が増えるのでLTV(LifeTimeValue:生涯価値)が上がります。
  • 自社のサービスを購入した後も継続的に購入できる仕組みを作ります。
  • 商品やサービスのUSPを作成するため理念やCI(コーポレート・アイデンティティ)が作りやすくなります。
  • 会社の理念が固まると、採用や従業員の定着につながります。
  • オウンドメディアを作ることによりコンテンツが蓄積しますので、将来に渡って自社の資産になります。
  • ワードプレスを使いますので、コンテンツの変更が容易になります。制作会社にその都度お金を払って更新してもらう必要はありません。
  • ダイレクト・レスポンス・マーケティングのノウハウを自社にフィードバックさせることができます。

追伸2:特典1

今回、以下の特典をお付けします。

独立した採用ページを作成します。

作成する内容は

 1. アイキャッチの設定 

アイキャッチとは1番初めに目に飛び込んでくる画像のことで、この画像と組み合わせて自社のキャッチコピーを考えます。

2. サブキャッチコピー 

求職者は、給料アップの目的の他に、自己実現いわゆる自分が成長できる職場を求めています。このサブキャッチコピーで果たして自分が求めている職場かどうかを判断して、将来、自分がどうなれるかを思い描きます。そのように未来を見据えた求職者の欲求を満たすようなサブ・キャッチコピーを作成します。

3. 求職者への訴求(何パターンかあり) 

求職者への訴求は、自分の将来を見据えた時どのようになれるかを具体的に明示します。

・会社の理念、存在意義、特徴を纏める

・一緒に働けるかどうかの不安を払拭するため会社の教育方針を紹介します。

・テクニカルスキルや人間的なスキルアップを図るための研修内容・教育内容を紹介します。

・数年後にどのようになっているか想像させるために先輩の声などを掲載します。

4. コール・トゥー・アクション 

次の行動(応募方法や面接調整など)を促すようなボタンを目立つように配置します。

5. オウンド・メディア(ブログによる情報発信) 

ホームページのブログと連携することにより求職者がより身近に企業を感じることができます。

追伸3:特典2

Google広告1万円分の広告費を進呈します。

もちろん最適なキーワードを選出して、最適かつ最大限の効果が上がるような広告を作成して出稿いたします。

広告原稿やキーワード選定なども行います。

追伸4:返金保証

プログラム終了後3ヶ月の間にホームページから1件も問い合わせが無かったら、いただいた費用を全額返金いたします。

これであなたの会社は一円のリスクなく、売上の上がるホームページを制作できます。

追伸5:6ヶ月無制限のサポート

6ヶ月間のプログラム期間は、無制限でサポートさせていただきます。

弊社から50km圏内であれば、お伺いすることも可能ですし、それ以外でもZOOMやSkypeなどで打ち合わせすることも可能です。

メールや電話での相談も無制限に受け付けます。

追伸6:一括払い特典①

さらに毎月のお支払いではなく、開始時に一括してお支払いいただく場合には、1ヶ月分のプログラム費用をサービスさせて頂きます。

実質5ヶ月分でプログラムを受けることができます。

追伸7:一括払い特典②

弊社は経済産業省が進める「キャッシュレス・消費者還元事業」に加盟しておりますので、一括払いでお支払いの際に、カード決済を行って頂くと、総額の5%をポイント還元いたします。※カードによりポイント還元の方法が異なります。

追伸8:3社限定

1社にかかる時間は結構大変な時間と工数になります。

当然、対応できる時間は限られていますので1ヶ月あたり3社が限度かなと思います。

もしかしたらタイミングによっては受けられる可能性もありますが、その際は要相談になります。

ただ基本的には1ヶ月の申し込みを3社と限定させて頂きます。

販売者プロフィール

LP

インターネット黎明期に通信機器ベンチャーに入社。B to B専門のIT機器の販売にたずさわる。

その後、大手システムインテグレーターへ移籍。大規模システムの営業を専門に行なう。のちにIT技術系人材派遣会社にて、事業部としてIT技術者の採用・育成部門を立ち上げ、大手SIer複数社の支援・サポートを行う。

2009年株式会社デジタル・クレスト設立。デジタルサイネージの販売から始まり、現在はWebマーケティングを中心に、ホームページ制作、IT支援、採用・営業支援の事業を行う。

株式会社デジタル・クレスト 

代表取締役 合谷木 暁